AGA患者様 (31歳男性  H-N分類Ⅲ型)

20代で額の生え際が薄くなりました。

31歳の男性患者様です。

2年前から額の生え際(M字)部分が薄くなってきたことを気にされていました。

ご自分で育毛剤の使用やマッサージに行くなどの対応をされていたようです。

その後、薄毛が進行してきたため、『駅前AGAクリニック東京北千住院』にご来院されました。

初診時の診察で、頭頂部にはAGAの症状がない H-N分類Ⅲ型と診断されました。

ご本人様は効果のない育毛剤ではなく、医学的な根拠のある治療を希望されておりました。

AGAに効果の高い発毛メソセラピーと、進行を抑制するデュタステリド、さらに発毛を促すミノキシジルによる治療を行うことになりました。

メソセラピー発毛治療

デュタステリド

ミノキシジル

額の生え際の薄毛が4ヶ月で改善しました。

AGA治療後画像

4ヶ月時点ではっきりした効果が得られています。

額の生え際(M字)部分は通常の治療ではなかなか治りづらい傾向があります。

そのため医師と相談し、ご本人様のご希望に沿った、適正な治療を最初から選ぶことが大切なのです。

そのかいもあって、ここまで改善しています。

現在はメソセラピーを卒業し、その後も飲み薬(内服薬)治療を続けるため通院を続けていらっしゃいます。

男性型脱毛症(AGA)による薄毛には、医学的に正しく立ち向かう必要があります。

今回の患者様も、最初は男性型脱毛症(AGA)による薄毛に対して「自己流で」育毛剤の使用やマッサージ等の対応をなさっていたのですが、効果が得られなかったという経緯があります。

実際に同様のお悩みの方も多いのではないでしょうか。

昔は男性型脱毛症(AGA)・薄毛の原因がはっきり分かっていなかった時代もありました。

しかし、今はもう違います。

AGAの原因は男性ホルモンや血流障害による毛母細胞の減少が関与しているということが分かってきたのです。

つまり、男性ホルモンや血流障害という「AGAの根本原因にアプローチ」する治療を行わなければならないということなのです。

これがAGA治療に医学が必要な理由なのです。

万が一の場合の副作用のマネージメントも必須です。

こういったことを考えれば、当然個々の患者様に合わせた「医師によるオーダーメイド治療」を選んでいくべきだと言えます。

駅前AGAクリニックは薬剤の組み合わせ方にこだわります。

その患者様にあった最適な治療について色々な角度からアプローチして、最適なパターンを作り出すお手伝いをさせていただいております。

駅前AGAクリニックでは、東京新宿院、東京北千住院、新潟院、大阪梅田院、京都烏丸院、岡山院、広島院、熊本院、鹿児島院全てのクリニックにおいてこのようなAGA治療を体験頂いて、皆様に伝えていただくモニター様を募集いたしております。

<治療費>

デュタステリド・・・7500円(税別)

ミノキシジル5mg内服・・・7,500円(税別)

ミノキシジル高濃度外用薬15%・・・12000円(税別)

AGAメソセラピー療法・・・モニター価格

<副作用>

デュタステリド・・・性機能障害、肝機能障害など

ミノキシジル内服・・・体毛、むくみ、動悸など

ミノキシジル外用・・・かぶれなど

AGAメソセラピー療法・・・出血、かぶれ、むくみなど

治療内容 オーダーメイドAGA発毛メソセラピー・AGA治療薬(内服/外用)
治療の説明 再生医療による毛髪再生療法。
治療の副作用 頭皮の赤み(数日)、軽度の痛み、ほてりなど。
治療費の概算 36,000円~63,000円/1回(税抜)※治療回数により変動。
治療内容 AGA治療薬
治療の説明 内服薬によりAGAの進行を食い止め、外用薬により発毛促進効果を与えます。
治療の副作用 性欲減退、精子減少、肝機能障害、動悸、むくみ、だるさ、多毛などがまれに
みられる場合があります。
治療費の概算 1,800円~28,500円/1ヶ月(税抜)※処方内容により変動。

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